片思い誘い続き2
ここでは片思いの彼+(プラス)片思いの彼(恋愛対象)ではないかもしれないけど、たまたま出会った片思いの人、何も脈がなさそうな片思いの人、ただの知り合い、時々しか会わない人、すでに相手には片思い・恋人がいそうな人に対しに誘われたとしたらどうだろうかという話。もしくは、片思い・恋人以外の異性友達や違う世代、生活をしている人でとりあえず仲がいい、どこかの機会で片思いの彼に知り合ったという人はいると思う。たとえ自分では気にしていなくても、もしそういう人たちが恋愛偏差値の高い人だったらどう接していいたらよいのであろうか。
片思い誘い続き2-2
自分が片思い中でも行き詰まることがあると思う。そして本当に自分の片思い相談相手がいるかというといないかもしれない。自分は同僚、後輩、友達から見れば、良き片思い相談相手かもしれないけど、自分に対しての片思い相談相手というのはいない。そうなってしまうと片思い相談してくる人は幸せになっていくかもしれないが、自分は幸せになれないかもしれない。例えば、30過ぎた面倒見の良いすばらしい女性でも片思いしていない場合がある。
片思い誘い続き2-3
そういう片思いしていない人は、人には幸せを分けているだけで、自分に幸せ・片思いが訪れていない場合がある。それを解消するために少し生活が違っている異性の人とすごく仲良くとはいかないまででも良き片思い相談相手として必要ではないか。ではどうやってそういう片思い相談人を作るのか。何かのきっかけで出会って(方法は何でもいい)そしてある程度話をして、片思いになり次の機会に誘われたり、社会人だったら名刺をもらって、「また何かありましたらお電話ください。」みたいなことを言われたら、そこで終わりではなく本当に何かあったら片思いの彼に電話してみるのもいいのではないか。でもこういう場合本気でその人に片思い・一目惚れしたりしないとやる気は起きないと思う。